仕方ないことなのか。。。
デスクトップ版の通知センター、とも言える、Growl - The Growl Project が、Lion対応版から、App Storeのみの配布になって、かつ有料化していた。
まぁ、今まで無料版だったのが、不思議なぐらい、と言えばそれまでなのだが、仕方ないことなのかなぁ…、と。
ま、今まで便利に使わせてもらったから、買おうかと思った次第です…。
デスクトップ版の通知センター、とも言える、Growl - The Growl Project が、Lion対応版から、App Storeのみの配布になって、かつ有料化していた。
まぁ、今まで無料版だったのが、不思議なぐらい、と言えばそれまでなのだが、仕方ないことなのかなぁ…、と。
ま、今まで便利に使わせてもらったから、買おうかと思った次第です…。
各地の電子書籍フォーマットでは販売開始されているが、AppleのAppStoreには、まだだった、スティーブ・ジョブズ - Kodansha Ltd.が登場。まぁ、それでも、講談社の専用リーダアプリで、上巻と下巻を別々にアプリ内課金で購入、という状態なんですけどね…。
ちなみに、これ以外に、以前にすでにアプリ化されていたのは、スティーブ・ジョブズ神の交渉力 - Keizaikai Co.,Ltd.というのもあります。
これも、読み物として、楽しめると同時に、ジョブズ氏の交渉力が垣間見れます。
アップデート並の価格で、アップデートのように、Mac App Storeからダウンロード入手可能。
よく見ると、MacOSXじゃなくなりましたね…。
OS X Lion - Apple®
サーバが必要な方は、OS X Lion Server - Apple®
AppStoreでの価格設定が、3割減。
99セントで115円設定だったのが、85円まで。
おかげで、Aperture - Apple®が、Adobe Photoshop Elements 9 日本語版よりも安くなってるっぽい…。
もっと言えば、Photoshop Elements 9 乗換・アップグレード版 よりも安い?
っちゅーか、Final Cut Pro - Apple® 待てばよかった…。26000円て、激安ですな。
あえて、今、FaceTime - Apple® のご紹介。
というのは、Lionには標準搭載されるけれど、以前のiChat AVを有料配布した経緯を考えると、SnowLeopardユーザには、これを提供し続けると思います。
まぁ、Lionが、Core2Duo以上のCPUを持つマシンにしか対応しない以上、かなりの数のSnowLeopard止まり、なユーザが出そうな気配もありますし…。
iOS5で、FaceTimeは3G経由でも使えるようになる? とも言われていますので、今のうちから導入しておくのも、良いかもしれません。
こんな値段で、いーんですか? Final Cut Pro - Apple®

この値段(3.5万円)、Final Cut Expressと、大差なし。ということで、Final Cut Expressが、廃盤となり、販売終了です。でも、充分、バージョンアップのつもりで、買える値段だと思いますので、iMovie '11で足りない方は、ぜひ、Final Cut Proを使いましょう!
"Mac App Storeはオープン当初より90カ国で利用可能で、有償・無償のアプリケーションが教育・ゲーム・グラフィック&デザイン・ライフスタイル・仕事効率化・ユーティリティといったカテゴリから選べるようになる予定"
とのこと。
プレスリリースはこちら
UFOとかおまんじゅう、ぢゃなくなりました。
iMac
iPodShuffle
Mac mini
MacBook
MacBookPro
限定発売の何か
